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【遊んでみた】犯人は踊る【口コミレビュー】

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犯人は踊るってカードゲームを知っていますか?

私は知りませんでした^^;

長男(小1)が学童でで遊んで

すごく面白いから買って!って言ってきたこのカードゲーム

すごく頭を使う、心理戦のドキドキ・ワクワクのゲームでした!!

ののみ
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2013年に発売してから今は第3版!!
人気のゲームです!
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犯人は踊るの内容

プレイできる人数は3~8人

1回のプレイにかかる時間は10~30分

対象年齢は8歳から

人数が少ないほうが簡単になるので

小1でも4人くらいでしたらすぐにできるようになります!

 

「犯人は踊る」は推理カードゲーム

簡単に言うと「探偵カード」を持っているの人が

「犯人カード」を持った人を当てるゲームです。

けど、「アリバイカード」を持っていると犯人であっても逃げれるし

「たくらみカード」を使うと犯人の味方になったり

交換系のカードもあるので犯人は移動します。

犯人は踊る遊び方

大まかな流れ

犯人が見つかれば探偵が勝ち
犯人が最後まで逃げ切れれば犯人の勝ち

犯人は踊るのカード

全部で12種類

人数によって使うカードの種類枚数が異なります。

探偵系のカード

上3枚の探偵・いぬ・少年のカード。
これらは犯人を見つけるカードになります。

犯人系のカード

犯人・アリバイ・たくらみ

これらが手元にあったら探偵から逃げることに専念しましょう。

交換するカード

交換系のカードです。

これも重要になってきます。

その他のカード

一般人なにもありませんW

第一発見者は最初の人になります。

犯人は踊るは楽しい!

犯人は踊るは普通のトランプよりも頭を使い

人の顔色をうかがう心理戦のゲームです。

4人からも出来ますが大人数のほうがより楽しいゲーム!

8人でやるときはまさに心理戦!

ぜひ探偵になってかっこよく「犯人はお前だ!」って

コナンくんばりに決めちゃってください^^

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それでは!

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